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【メーカー・種類別】ヒアルロン酸の特徴を徹底解説

クリニックによってさまざまなメーカーのヒアルロン酸が取り扱われていますが、どの種類を選んだら良いのでしょうか?ここではメーカーや種類別で、各ヒアルロン酸の特徴をまとめています。

テオシアル社

リデンシティⅡ

ヒアルロン酸に含まれている抗酸化成分やビタミンが、コラーゲンを生み出す肌の力を活性化させることで若返りをもたらす製品です。10種類以上の美容成分が配合されており、小じわやくすみを解消しながらハリ不足も解消してくれることから、「注入型の美容液」とも言われています。柔らかいテクスチャーなので、目の下に注入しても自然な仕上がりに。しわだけではなく、目の下のクマやくぼみに悩んでいる方にもおすすめです。

VIVACY社

スタイレージ(M、ハイドロMAX、Lip)

なめらかで保水力が高く、粘性がありながら細い針でも注入できるヒアルロン酸です。どの部位のしわに注入しても自然に仕上がるのが特徴で、麻酔薬が含まれているため注入後の痛みも緩和されます。個人差により異なりますが、1度の注入で9~12か月持続するのも魅力。抗酸化剤も配合されているので、持続している間は肌の酸化も内側から予防してくれます。

アラガン社

ボリューマ、ボリフト、ジュビダーム

日本の厚生労働省の製造販売承認を受け、安全性が認められた国内初のヒアルロン酸です。注入したい部位によってテクスチャーの硬さを選ぶと、あごや頬などのボリュームアップから唇・涙袋のやわらかい部分まで、幅広い部位に注入できます。痛みを和らげる麻酔剤が配合されているので、痛みも少なく注入後も過ごしやすいでしょう。顔になじみやすく型崩れしにくいので、バランスの良い自然な仕上がりになります。

AESTURA社

クレヴィエル

アジア人のニーズに合わせて開発された鼻・あご整形専用のヒアルロン酸で、ヒアルロン酸濃度を従来の倍以上にまで高められた製品です。硬さと弾力性があるのが特徴で、鼻やあごなどの形成に向いています。純度が高いので術後も腫れにくく、型崩れもほとんどありません。鼻やあごの形をシャープにくっきりと保ったまま持続。個人差にもよりますが、従来のヒアルロン酸の持続期間が6~12か月なのに対し、クレヴェイルは1回の注入で約12~15か月持続します。

ハンスバイオメド社

ダイアモンドフィール

大手化粧品メーカー資生堂が提供している、非動物性のヒアルロン酸です。販売元は韓国ですが、日本製の原料が使用されているため安全性が高いとされています。比較的安価に受けられますが、持続期間は1~6か月と短め。注入箇所や個人によって差が生じやすい製品でもあります。柔らかいテクスチャーなので、どの部位にも使用可能です。マリオネットラインやゴルゴラインなど、頬や顔のしわが気になる方に多く選ばれています。

ヒアルロン酸注射安心して任せられる!仕上がりと安全性を両立する名医達を紹介
       

ヒアルロン酸注射の
クリニック特集

Theoryクリニック

Theoryクリニックの筒井裕介院長

筒井 裕介院長

料金: 1本
43,200円~(税込)

引用元:Theoryクリニック
https://theory-kumatarumi.com/message/

オザキクリニック

オザキクリニックの小崎有恒院長

小崎 有恒院長

                   
料金:1本(0.8cc)
100,000円~(税抜)

引用元:オザキクリニック
https://www.ozaki-clinic.com/doctor/ozaki.html

タカミクリニック

タカミクリニックの高見院長

高見 洋院長

料金: 1本
100,000円~(税抜)

引用元:タカミクリニック
https://www.takamiclinic.or.jp/about/director.php